〜近江の夜は、サシとともにとろけていく〜
- ShakeHandsメディアプロダクツ
- 7月30日
- 読了時間: 2分
こんにちは、ShakeHands浜大津の広報担当・チンアナゴです!
週末の私は“赤と白の芸術”と対峙してしまいました。
そう、それが—— \近江牛の刺身!ドーン!🐮✨/ まず見てほしい、このサシのバランス。
まるで“牛界の千鳥格子”…(どんな例えよ) お肉と目が合った瞬間、私の中のナイチンゲール(誰?)がこう囁いたんです。
「これは…焼いたらもったいない」
はい、もちろん、生でいきました。
「牛刺し」って売っているんだから、まぁ当然w

外食で食べるとお財布が泣き叫ぶレベルの高級グルメが、直売所価格でお安く手に入ったときのあの高揚感といったらもう…↑
\市価の半額バンザイ、直売最高/
そして、運命の出会い。
「黒牛(くろうし)」という名の和歌山の地酒が、家の冷蔵庫にたまたまあったんです。
牛刺しと黒牛…🐮 べつに合わせたつもりなかったのに、気づけば手に持ってました。
「運命って、意外と冷蔵庫の中にあるよね」
ちなみに、滋賀県民が毎日近江牛食べてるとか思わないでくださいね!!
それは完全に、海鮮丼を毎日食べてると思われがちな北海道民と同じ被害妄想コースです。
美味しいものは、笑えるネタとともに。
「近江牛の刺身 × 黒牛の地酒」は、 お口の中でトゥルンと溶けて、心はふわっと満たされました☺️
「え、滋賀県民って、毎日近江牛、ビワマス食べてるんでしょ?」って思っている人、いますか?(笑)
ということで、 \あなたの地元の“勝手なイメージ”、何かありますか?/
「山口ってフグばっか食べてるんでしょ?」みたいな、ちょっと笑える誤解も大歓迎! もしよければ、コメント欄で教えてくださいな〜💬✨



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