時を超える美と空気感〜トプカプ宮殿〜イスタンブール旅行記⑨
- ShakeHandsメディアプロダクツ
- 9月17日
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こんにちは、ShakeHands浜大津のチンアナゴです!
場所はイスタンブールの観光ど真ん中🕌 アヤソフィアとブルーモスクの間にある、歴史と美のラスボスこと「トプカプ宮殿」!
一時代は栄華を極めたオスマン帝国の宮殿です。
ここは1856年まで実際に、オスマン帝国の皇帝が政治も生活も行っていた、 “リアル王族の職場&おうち”になります。

写真は、トプカプ宮殿の豪華絢爛な「玉座の間」。 赤・金・青が織りなす天井の装飾は、まるで万華鏡のようです✨ 中心には、皇帝が実際に座っていた玉座。 ただ“贅沢”という言葉では収まらない、品格と力強さ、威厳のようなものを感じました。
壁の細部にわたる装飾がまた独特で、イスラム文化を感じます。
こういう異文化を感じられるのが、旅の醍醐味ですね☺️



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